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変更
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![]() Barracuda 7200.11 SATAモデル(ファームウェア レビジョンSD04またはSD14に適用) ファームウェア レビジョンSD04またはSD14のBarracuda 7200.11ドライブでは、利用可能なキャッシュ容量の一部のみしか表示および使用できない場合があります。 (例えば、標準で32Mbytesの実効容量が 8Mbytesに制限されている等)以下の手順に従って、ご使用のシステムがキャッシュの全領域を認識していることをご確認ください。
2. 手順1で調べたディスク ドライブのモデル番号が上記のいずれかであれば何もする必要はありません。ディスク ドライブのモデル番号の赤字で示す桁の数字が上記以外の場合は、SeaToolsを実行してシリアル番号を調べる必要があります。SeaToolsをお持ちでない場合は、こちらからダウンロードできます。(リンクを追加) 3. ファームウエア改版必要である事が 判明したら、シーゲイトのテクニカル サポートに連絡して、AD14ファームウェア アップデートを入手してください。
重要:
詳細情報: 製品ラベルでは、正しい物理キャッシュ サイズ(ST31000340AS、ST3750330AS、ST3500320AS)を表示していますが、ドライブはこのキャッシュ サイズ値ではなく誤ったサイズ値で動作します。この誤ったキャッシュ サイズ値が、Identify DriveコマンドによってドライブからシステムBIOSに渡されます。結果として、システムはこの誤ったキャッシュ サイズ値を認識してしまいます。 シーゲイトはこの問題をすでに修正しており、Barracuda 7200.11ディスク ドライブが製品ラベルで示されているキャッシュ サイズで正しく製造されていることをお客様に保証します。また、Barracuda 7200.11ディスク ドライブの性能と信頼性に関しては何ら変わりのないことをお客様に保証いたします。 ![]() |
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