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アプリの設定、サポート、ドキュメント、ソフトウェア情報を表示するには、メイン・メニューの [More(その他)] アイコンをクリックし、[Settings(設定)] を選択します。
| Start Toolkit automatically at startup(起動時にToolkitを自動で開く) | 有効化されている場合、コンピュータを起動するとToolkitが自動で開きます。スケジュール設定バックアップを実行するには、Toolkitを開いておく必要があります。 |
| 詳細ログを有効化 | 有効化している場合、Toolkitがトラブルシューティングに使用できる詳細なログを記録します。SeagateまたはLaCieのサポート担当者より指示があった場合のみ有効化します。 |
インポートの設定は、内蔵カードリーダーまたはハブ・ポート搭載のSeagateおよびLaCieの対応ドライブでしかご利用いただけません。対応デバイス一覧のリンクをクリックしてください。
| Import content of inserted memory cards(挿入したメモリ・カードのコンテンツのインポート) | 有効化されている場合、Toolkitは、SeagateまたはLaCieドライブの内蔵カードリーダーに挿入されているメモリカードのファイルを自動的にコピーします。 無効化されている場合、Toolkitはカードスロットに挿入されているメモリカードの読み取りは行いません。 |
| Incremental copy of inserted memory cards(挿入したメモリ・カードの増分コピー) | 有効化されている場合、メモリカードのコピーは増分コピーとなります。つまり、新しいファイルだけをコピーして、同じメモリカードから以前インポートされたファイルは無視します。 無効化されている場合、ファイルが過去にコピーされているかどうかにかかわらず、カードスロットに挿入されているメモリカードから毎回すべてのファイルをコピーします。 |
| Import contents of drives connected to hub ports(ハブ・ポートに接続されているドライブのコンテンツのインポート) | 有効化されている場合、外付けドライブのハブポートに接続されているUSBストレージ・デバイスからファイルをコピーするよう求められます。 無効化されている場合、USBストレージ・デバイスからファイルをコピーするよう求められません。 |
| アクティビティ実行中もPCをスリープ状態にします (Windows) アクティビティ実行中もMacをスリープ状態にします (Mac) | コンピュータがバッテリー駆動の場合、Toolkitがバックアップや同期を実行中であっても、電源設定に基づいてオペレーティング・システムがスリープ状態に移行することがあります。コンピュータが外部電源(ACまたはUSB‑Cによる電源提供)に接続されている場合、Toolkitは通常、これらの操作中はスリープ状態に移行しないように制御し、システムを起動したままにします。この設定で、バックアップや同期の実行中にToolkitがシステムのスリープをブロックするかどうかを制御します。 有効:Toolkitはスリープ状態への移行を妨げません。コンピュータは通常の電源設定に従い、バックアップや同期の実行中であってもスリープ状態に移行する場合があります。 無効:Toolkitは、バックアップや同期の実行中はコンピュータがスリープ状態に移行しないようにします。 注:この設定は、ホスト・コンピュータのスリープ動作のみに適用されます。接続されている外付けドライブのスリープ設定や電源管理設定を変更したり、上書きしたりすることはありません。 |
アプリが開いている状態で、コンピュータがインターネットに接続されている場合、Toolkitはアップデートの確認を行います。Toolkitは以下の場合に自動でアップデートの確認を行います。
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